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	<title>株式会社 日商平野 &#187; セミナーレポート</title>
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	<description>東京八王子の地域密着アドバイザー</description>
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		<title>【2014/06/19 セミナーレポート】「何のために生きるのか」を知る、運命解析学セミナー</title>
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		<pubDate>Tue, 14 Oct 2014 07:19:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[XYv7osFy]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナーレポート]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[日付：2014年6月19日(木) 時間：18:30～20:00 場所：八王子市学園都市センター 講師：洞沢りえ氏 今回ご登壇頂いた洞沢氏は生年月日や出生地、名前を基に運命解析学を用いることで、その人の人生や生まれながらに [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>日付：2014年6月19日(木)<br />
時間：18:30～20:00<br />
場所：八王子市学園都市センター<br />
講師：洞沢りえ氏</p>
<p>今回ご登壇頂いた洞沢氏は生年月日や出生地、名前を基に運命解析学を用いることで、その人の人生や生まれながらに持つ才能をピタリと言い当ててしまう。</p>
<p>洞沢氏が作出されるデータには10年周期でその方の人生の課題や転機が記載されています。当日は弊社代表平野と皇太子妃の雅子様を例に取りながらご講演を頂きました。</p>
<p>「雅子様が体調を悪くされたのはこの時期からですよね。」<br />
「このデータから皇室に入られてからご自身の運命･素質とは全く逆の生き方をされています。」</p>
<p>おぉ、と会場からは驚きの声が。</p>
<p>自らの素質に反した生き方をすると、自身の本質と相容れないため、不調和が生まれるようです。</p>
<p><a href="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/3946cba77dc3e251911f250b215d66e6.jpg"><img src="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/3946cba77dc3e251911f250b215d66e6.jpg" alt="洞沢さん　セミナー　" width="960" height="717" class="alignleft size-full wp-image-200" /></a><br />
しかし、自分の才能や人生を知ることで、どう役立てる事ができるのでしょうか。</p>
<p>洞沢氏曰く、人によって人生の転機や才能は生まれ持った時からプログラムされているようで、その才能を認知することで自らの才能を開花させる方向性が見えてきます。</p>
<p>しかし、自身の才能を知らないが為に、せっかくの生まれ持った長所が生かされていない場合が多く存在します。</p>
<p>「女性は結婚したら家庭に入らなければならない」「いい大学に入り大企業に行くことが人生の成功である」などそれまでの過去をベースとした固定概念に縛られ、自らの才能を活かすことが出来ずにどこか生きづらさを感じている方もいらっしゃるのではないでしょうか。</p>
<p>洞沢氏の運命解析学では価値観が多様化している現代において、本来の素質、今までとこれからの人生の推移を知ることでどのように自身の才能を生かす事ができ、自らの人生の目的を具現化する為に何が必要かを明らかにする事ができるというのです。</p>
<p>懇親会では、ご自身とご子息の素質を見てもらいたいという方が多くいらっしゃいました。<br />
自分や他者の生まれ持った素質を知ることで、それぞれの役割を知り人生を素質に合わせて導くことができるのだと思います。</p>
<p>信じるかどうかは、それぞれの方にお任せしますが、自分の人生を自分で具現化していく為には自身の才能や人生の方向を知る事が大きく働くのではと思いました。</p>
<p>洞沢さんは2014年6月に新たに一般社団法人を設立されました。<br />
興味をお持ちの方は<a href="https://www.facebook.com/masteroflife0616/timeline" title="こちら" target="_blank">こちら</a>をご覧ください。</p>
<p>洞沢氏のセミナーは今後も開催する予定です。<br />
次回開催する際には是非、足を運んで頂けると幸いです。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【2014/09/26 セミナーレポート】人口減少時代は人材育成ができる企業しか生き残れない！～人材育成し企業成長させる唯一の方法とは！～</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Oct 2014 10:52:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[XYv7osFy]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナーレポート]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[2014年9月26日。 まだ蒸し暑さが残る八王子で、暑さを吹き飛ばすような講演者の方々にお集まりいただきました。 セミナーのテーマは「人材育成」。 セミナー名は、「人口減少時代は人材育成ができる企業しか生き残れない！～人 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2014年9月26日。<br />
まだ蒸し暑さが残る八王子で、暑さを吹き飛ばすような講演者の方々にお集まりいただきました。</p>
<p>セミナーのテーマは「人材育成」。<br />
セミナー名は、「人口減少時代は人材育成ができる企業しか生き残れない！～人材育成し企業成長させる唯一の方法とは！～」でした。</p>
<p>八王子市内で同じ日に200名以上が集まるイベントがあるという不測の事態にも関わらず、<br />
八王子市内はもちろん市外や山梨県からも足を運んでいただき、合計150名以上の方にご参加いただきました。</p>
<p>今回このような「人材育成」をテーマとしたイベントを行った理由としては、<br />
労働人口が減少する中で、ますます働き手の確保が難しくなっている経営者様や、<br />
世代間の価値観の差に悩む管理職の方々の声を普段より多数伺っており、<br />
地域に根ざした会社を目指す弊社として何かアクションを起こさなければと考えたからです。</p>
<p>当日は、参加者の方々から途切れることなく質問が挙がり、<br />
それに対して120%の応えをする講演者の方々の間で活発な議論が繰り広げられました。</p>
<p>簡単にではありますが、当日ご登壇いただいた講演者の方々の紹介と当日のお話の中で、<br />
気に留まった言葉を挙げさせていただきます。<br />
当日ご参加いただけなかった方は、下記の中で著書の紹介も致しますので、ぜひご覧下さい。</p>
<p>講演者1人目は、嶋津良智氏です。<br />
嶋津氏は一般社団法人日本リーダーズ学会 代表理事という肩書きを持ち、<br />
「リーダーとなる人材の育成」を専門とされています。<br />
<a href="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/6a6e7d6262c30f6710da820c8656913c.jpg"><img src="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/6a6e7d6262c30f6710da820c8656913c-300x200.jpg" alt="嶋津氏写真" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-182" /></a></p>
<p>パネルディスカッションの中で気に留まった言葉は、<br />
「リーダーが大切にしてくれていると感じると部下は頑張れる」です。<br />
だからこそリーダーの育成が必要なのか、と腑に落ちた一言でした。<br />
憧れの先輩や上司にポンっと肩を叩かれるだけで力が出る、という方は多いのではないでしょうか。</p>
<p>そんな嶋津氏の著書の中でも最も人気のある著書は「怒らない技術」です。<br />
興味をお持ちを方は<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%80%92%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%8A%80%E8%A1%93-%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%AC%E3%82%B9%E3%83%882545%E6%96%B0%E6%9B%B8-%E5%B6%8B%E6%B4%A5%E8%89%AF%E6%99%BA/dp/489451818X/ref=sr_1_1?ie=UTF8&#038;qid=1412675232&#038;sr=8-1&#038;keywords=%E6%80%92%E3%82%89%E3%81%AA%E3%81%84%E6%8A%80%E8%A1%93">こちら</a>をご覧下さい。</p>
<p>講演者2人目は、原邦雄氏です。<br />
原氏は株式会社スパイラルアップという会社の代表取締役をされています。<br />
得意とされているのは、「褒めて育成する」人材育成の方法です。<br />
<a href="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/e7ed47f122a5c0c12576f0ca61adc9aa.jpg"><img src="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/e7ed47f122a5c0c12576f0ca61adc9aa-300x200.jpg" alt="原氏写真" width="300" height="200" class="alignnone size-medium wp-image-183" /></a></p>
<p>気に留まった言葉は、<br />
「売上を上げるために、褒める」という一言です。<br />
「褒める」と「売上を上げる」という一見交わらないような言葉を繋げているため、少し違和感を感じました。<br />
しかし、原氏の提唱する「ほめる」は、今まで知っていた「褒める」と意味が違いました。<br />
「売上を上げる」ことを前提として「褒める」基準を作るのだそうです。<br />
特に学生アルバイトを雇用している飲食店オーナー様には、ぜひ一度触れていただきたい考え方だと思いました。</p>
<p>オススメの著書は、「繁盛店のほめシート」です。ぜひ読んでみてください。<br />
購入をご希望の方は<a href="http://www.amazon.co.jp/%E3%82%84%E3%82%8B%E6%B0%97%E3%81%A8%E7%AC%91%E9%A1%94%E3%81%AE%E7%B9%81%E7%9B%9B%E5%BA%97%E3%81%AE%E3%80%8C%E3%81%BB%E3%82%81%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88%E3%80%8D-%E5%8E%9F-%E9%82%A6%E9%9B%84/dp/4799313096/ref=sr_1_1?ie=UTF8&#038;qid=1412677754&#038;sr=8-1&#038;keywords=%E3%81%BB%E3%82%81%E3%82%B7%E3%83%BC%E3%83%88">こちら</a>からお願いします。</p>
<p>講演者3人目は、松田元氏です。<br />
松田氏は弱冠30歳にして、20社以上のファウンダーを務めています。<br />
<a href="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/37396f52b4ea7045855ad72dc59fa891.jpg"><img src="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2014/10/37396f52b4ea7045855ad72dc59fa891-200x300.jpg" alt="松田氏写真" width="200" height="300" class="alignnone size-medium wp-image-185" /></a></p>
<p>気に留まった言葉は、<br />
「起業したいなら、『なぜ、それを自分がやらなきゃいけないのか』を明確にした方がいい」という言葉です。<br />
30歳という若さで驚異的な経済的成功を収めている背景には、<br />
しっかりとした芯を持って仕事をされているからかな、と思いました。</p>
<p>松田氏の著書としては「時給800円のフリーターが3年で年収1,000万円になる仕事術」があります。<br />
これから新卒入社する大学4年生の方、就活に不安を抱える大学生1〜3年生の方、若手社員の方にぜひ読んでいただければと思います。<br />
購入をご希望の方は<a href="http://www.amazon.co.jp/800-3-1000/dp/4046027851/ref=dp_ob_title_bk">こちら</a>からお願いします。</p>
<p>いかがでしたでしょうか？<br />
これからも、八王子に根ざした会社として地域の問題を解決できるようなセミナーをお届けしていきたいと思います。</p>
<p>今回ご参加いただけなかった皆様、次回はぜひ、足を運んでいただければ幸いです。<br />
今回ご参加いただいた皆様、本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>【2014/05/09 セミナーレポート】無料セミナー開催！！</title>
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		<pubDate>Mon, 28 Apr 2014 15:01:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[XYv7osFy]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナーレポート]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[BPO（ビジネス・プロセス・アウトソーシング）。 話題には挙がるものの、多くの方がどう活用したらいいのか分からない言葉なのではないでしょうか。 そんなBPOの現状を知るためのセミナーが、5/9（金）に行われました。 今回 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>BPO（ビジネス・プロセス・アウトソーシング）。<br />
話題には挙がるものの、多くの方がどう活用したらいいのか分からない言葉なのではないでしょうか。</p>
<p>そんなBPOの現状を知るためのセミナーが、5/9（金）に行われました。<br />
今回の講師は、レカムBPO代表取締役、村山氏です。</p>
<p>セミナーでは、中国の大連で行われている業務の質の高さが伺え、<br />
<strong>流暢な日本語を話す中国人女性</strong>が印象的でした。</p>
<p>皆さんも、名刺データ処理などの単純な書類の作成はイメージしていると思います。<br />
しかし、日本語によるコールセンター業務はどうでしょうか？<br />
まだまだ、高い賃金を払ってアルバイト（もしかしたら事務員さん）を雇っておられるのではないでしょうか？</p>
<p>もしかしたら、大幅なコスト削減が可能かもしれません。</p>
<p>コスト面でも、日本の最低賃金と比べてはるかに安い費用で活用できるとあって、<br />
参加された方からは、<strong>「こういう仕事はできるのか？」</strong>といった具体的な質問が多くなされました。</p>
<p>ちなみに、日本（東京）では最低賃金が869円ですよね？<br />
レカムBPOに業務代行を依頼した場合、簡単な書類作成なら、時給換算で555円〜だそうです。</p>
<p>社員様を有効活用するためにも、アウトソーシングを考えてみてはいかがでしょうか？<br />
レカムBPOのHPは<a href="http://bposolutions.co.jp/">こちら</a></p>
<p>今回の講師の略歴です。<br />
<strong>次回のBPOセミナーも同じ講師</strong>が登壇する予定です。<br />
気になる方は、ぜひ次回セミナーにご参加ください！！</p>
<p>&#8212;</p>
<p>村山祐一<br />
レカムBPOソリューションズ株式会社<br />
代表取締役</p>
<p>2013年10月より現職。<br />
レカムBPOソリューションズでは中国の大連、長春を拠点として、受注処理・商品発注・在庫管理・債権管理（回収）・決算業務等のバックオフィス業務のアウトソース受託事業、コールセンターのコンサルティング・運営・システム構築事業、名刺・文書・アンケートリスト等のデータ入力代行業務などを行っている。</p>
<p>（レカムBPOソリューションズのグループ関連企業主要取引先）<br />
京セラドキュメントソリューションズジャパン株式会社<br />
コニカミノルタビジネスソリューションズ株式会社<br />
東日本電信電話株式会社<br />
西日本電信電話株式会社<br />
ムラテック販売株式会社<br />
サクサビジネスシステム株式会社<br />
オリックス株式会社<br />
株式会社クレディセゾン<br />
（順不同）</p>
<p>&#8212;</p>
]]></content:encoded>
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		<title>【2013/11/20 セミナーレポート】高収入を得たい方へ〜新気鋭の社長がその極意を語る〜</title>
		<link>http://nisshohirano.co.jp/topics/%e3%80%90%e5%8f%82%e5%8a%a0%e7%84%a1%e6%96%99%ef%bc%81%e3%80%91%e9%ab%98%e5%8f%8e%e5%85%a5%e3%82%92%e5%be%97%e3%81%9f%e3%81%84%e6%96%b9%e3%81%b8%e3%80%9c%e6%96%b0%e6%b0%97%e9%8b%ad%e3%81%ae%e7%a4%be/</link>
		<comments>http://nisshohirano.co.jp/topics/%e3%80%90%e5%8f%82%e5%8a%a0%e7%84%a1%e6%96%99%ef%bc%81%e3%80%91%e9%ab%98%e5%8f%8e%e5%85%a5%e3%82%92%e5%be%97%e3%81%9f%e3%81%84%e6%96%b9%e3%81%b8%e3%80%9c%e6%96%b0%e6%b0%97%e9%8b%ad%e3%81%ae%e7%a4%be/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 28 Oct 2013 11:59:12 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[XYv7osFy]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナーレポート]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://nisshohirano.co.jp/?p=148</guid>
		<description><![CDATA[その情報で誰が得するのか、考えるようにしないとダメですよ。 情報に対する見方をここまで鋭くえぐる講演会はなかなかないと思います。 講演者の松田氏は29才（2013/11/20当時）。 参加者の中には講演者よりも年上の方も [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2013/10/IMG_0820.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-156" alt="IMG_0820" src="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2013/10/IMG_0820-300x224.jpg" width="300" height="224" /></a></p>
<p>その情報で誰が得するのか、考えるようにしないとダメですよ。</p>
<p>情報に対する見方をここまで鋭くえぐる講演会はなかなかないと思います。</p>
<p>講演者の松田氏は29才（2013/11/20当時）。<br />
参加者の中には講演者よりも年上の方ももちろんいらっしゃいました。</p>
<p>講演スタート直後は、会場は半信半疑な雰囲気。<br />
それでも、慣れた様子でプレゼンをしている松田氏に乗せられ、途中からは時々笑いも起きるくらいほぐれてきたようでした。</p>
<p>それでも、松田氏の提示した情報を見た瞬間に固まる参加者の方もおり、非常に締まった部分もあったかと思います。</p>
<p>講演終了後は、質疑応答。<br />
ここでの司会は弊社代表の平野が行いました。</p>
<p><a href="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2013/10/IMG_0823.jpg"><img class="alignnone size-medium wp-image-158" alt="IMG_0823" src="http://nisshohirano.co.jp/wp/wp-content/uploads/2013/10/IMG_0823-300x224.jpg" width="300" height="224" /></a></p>
<p>ここでは、参加者の方から出た質問に対して、真っ正面から答える松田氏が印象的でした。<br />
さらに、松田氏が昨年出版した「<a href="http://www.amazon.co.jp/%E6%99%82%E7%B5%A6800%E5%86%86%E3%81%AE%E3%83%95%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%82%BF%E3%83%BC%E3%81%8C3%E5%B9%B4%E3%81%A7%E5%B9%B4%E5%8F%8E1000%E4%B8%87%E5%86%86%E3%81%AB%E5%A4%89%E3%82%8F%E3%82%8B%E4%BB%95%E4%BA%8B%E8%A1%93-%E6%9D%BE%E7%94%B0-%E5%85%83/dp/4806146048">時給800円のフリーターが3年で年収1000万円に変わる仕事術</a>」に書いてある内容についても質問がなされ、会場からは笑い声が聞こえるとともにどうやったら自分の仕事にいかせるかについて考えている様子でした。</p>
<p>イベント後に行われた懇親会でも話は盛り上がりを見せ、<br />
松田氏の周りには学生、社会人問わず話を聞きたいという方が絶えませんでした。</p>
<p>また次回に期待！<br />
&#8230;と言いたいところですが、まだまだVIPになりそうな松田氏を応援しつつ、次の機会を伺いたいと思います。</p>
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		<title>【あなたの思い描く人生を実現！】文字力診断セミナーが行われました</title>
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		<pubDate>Tue, 08 Oct 2013 11:14:42 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[XYv7osFy]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナーレポート]]></category>

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		<description><![CDATA[2013/10/23（水）、普段は女性専用スペースである「ハニカムステージ」にて、セミナーが行われました。 今回で八王子でのセミナーは3回目だという菊地氏は、文字を診断することでその人の性格をピタリと当ててしまう。今回も [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>2013/10/23（水）、普段は女性専用スペースである「ハニカムステージ」にて、セミナーが行われました。</p>
<p>今回で八王子でのセミナーは3回目だという菊地氏は、文字を診断することでその人の性格をピタリと当ててしまう。今回も参加者の性格をピタリと当てて参加者からは驚きの声があがっていました。</p>
<p>あなたは…一度決めたことは何としてもやり通す性格ですね。また、自分の専門分野について聞かれると嬉しくなる。</p>
<p>おぉー。（笑い声）</p>
<p>これを知っているとどう役に立つのか。<br />
この人が専門領域に対して自信を持っていて、それについて聞かれると嬉しいと知っていれば、会話の中で探れるでしょう。</p>
<p>なるほど。（納得）</p>
<p>菊地氏が文字力診断を行っているのには2つの理由があるといいます。<br />
1つ目は、自分を知り、他人と接する際に自分を基準として考えないようにするため。2つ目は、自分の潜在意識はどのようなものかを知り、文字を変えることで、潜在意識を意識的に変化させ、理想の自分に近づくため。1つ目はまだ分かるけど…2つ目は、ちょっと分かりづらいかもしれません。</p>
<p>例えば、現在の文字は「一度決めたことは何としてもやり通す性格ですね。また、自分の専門分野について聞かれると嬉しくなる」という性格を表しているとします。それが当たっていて、しかも自分の嫌な部分だとします。</p>
<p>「ある程度柔軟性を持ち、人の意見にも耳を傾けられるような人になりたい」と思えば、その特徴を持つ字を意識して書けば良いのです。</p>
<p>無意識で書いた字は無意識の跡が残ります。<br />
その文字を意識的に変え、暗示をかけることで、潜在意識から変えることが出来るというのです。</p>
<p>ちなみに、私は25歳未満で性格の形成が出来ていないので、セミナー内で診断することにより、逆に診断した通りの性格になってしまう可能性があるため、診断していただけず…。</p>
<p>セミナー後半では、潜在意識が実際の行動に及ぼす影響を体感しました。<br />
「たまたま」そうなったことも、潜在意識が「必然的に」そうさせたのかも…という話とか…そう意識することで、良い出来事を引き寄せることができるとのこと。</p>
<p>信じるかどうかは、それぞれの方に任せるとして、良い出来事を「必然」と考えることで、感謝の気持ちは増すと思います。私も「たまたま」に見える出会い、出来事を「必然」と捉え、もう少しだけ感謝することを意識したいと思います。</p>
<p>菊地氏のセミナーは定期的に行われる予定。<br />
今度開催される際には、ぜひ参加されてみてはいかがでしょうか。</p>
<p>&#8212;<br />
【講師】<br />
菊地克仁氏<br />
2004年から、書かれた文字からその人物を診断できる世界に興味をもち、文字力ナビゲーターとして、現在までに600名以上の方を診断。講演やセミナーなど幅広い活動を行っている。平成25年4月1日　ＰＨＰ研究所より新書刊。</p>
<p>【場所】<br />
ハニカムステージ<br />
〒192-0082　八王子市東町 1-14 橋完ビル 2F-A<br />
&#8212;</p>
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		<title>「営業アポイント」代行会社の無料セミナーを実施しました。</title>
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		<pubDate>Mon, 07 Oct 2013 16:34:33 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[XYv7osFy]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[セミナーレポート]]></category>
		<category><![CDATA[新着情報]]></category>

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		<description><![CDATA[今回は、都心で業績を伸ばしている「営業アポイント」代行会社 AsZ株式会社社長工藤氏をお呼びし、無料セミナーを行いました。 営業を「必要とされる能力」という切り口で切り分け、 それぞれのプロフェッショナルが行うことで業績 [&#8230;]]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p>今回は、都心で業績を伸ばしている「営業アポイント」代行会社 AsZ株式会社社長工藤氏をお呼びし、無料セミナーを行いました。</p>
<p>営業を「必要とされる能力」という切り口で切り分け、<br />
それぞれのプロフェッショナルが行うことで業績を上げて行こうという考え方は、<br />
超効率的で、人情を大切にする八王子の事業者様には受け入れがたいと言った様子でしたが、<br />
セミナー終了後にはご理解いただき、実際に検討していただけるとのお声をいただきました。</p>
<p>懇親会も多いに盛り上がり、<br />
「次回は営業マン育成講座のようなことも話してもらいたい！」<br />
といったお声をいただきましたので、今後継続的に工藤氏に講師をしていただくことになりそうです。</p>
<p>次回日程が決まりましたら、「セミナー情報」でお伝えしますので、お楽しみに！！</p>
<p>AsZ株式会社ホームページは<a href="http://www.asz-group.jp/index.html">こちら！！</a></p>
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